YouTubeで稼げる動画のジャンルとそのリスクについて

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YouTubeで稼いでいくために作成しなければならない「動画」、その中でも稼げるジャンルが何であるのかを解説している動画です。

レビュー★★★☆☆

《ここがオススメ》

YouTubeで稼いでいくにはどういった動画を作ればよいのか、その際にどういった点に注意しなければならないのかを解説しているところがオススメ!

《この動画の要約》

【4つのジャンル】

①映像コンテンツ

②音声の切り抜き

③スライドショー

④完全オリジナル

【映像コンテンツ】

・テレビなど

・よく検索される

・消されやすい

・「放送コンテンツ適性流通推進連絡会」に見つかると厄介

【音声の切り抜き】

・ラジオなど

・事実の報道として扱う
 ↓
・ユーザーの勘違いで通報されるリスクがある

・自分の知見を入れることでリスク回避

【スライドショー】

・「有名人の名言集」など

・肖像権は微妙なところ

・動画サイトでは好まれない傾向がある
 ↓
・スライドショー編集の技術が必要になる

【完全オリジナル】

・1から全て自分で作っていく

・ユーチューバーのような活動になる

・「ディレクター」「プロデューサー」の活動

【まとめ】

・視聴者(サイトや肖像権等の権利者を含む)に嫌われないこと

《一言》

YouTubeで稼いでいくためには動画を作る必要がありますが、その中でも稼ぐためのジャンルは今回の動画では4つのジャンルに区別されています。

自分が得意とするジャンル、もしくは自分が得意な内容の動画に最も適したジャンルに特化して進めていきましょう。

コロコロとジャンルが変わってしまうと、そのチャンネルの「一貫性」が失われてしまい、ユーザーが離れてしまう可能性もあります。

初心者には「スライドショー」が良いのではないかと思います。

当サイトでも簡単にスライドショー動画を作成する方法について解説していますが、そこまでのテクニックは必要とせず、動画を量産するのに向いています。

動画作成においては「著作権」や「肖像権」の問題があり、問題が発生してトラブルに発展すればYouTubeで稼いでいくことが難しくなってしまうので、初心者は特に注意しましょう。

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