SIRIUS(シリウス)の初期設定 操作をしながら易しく解説

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サイト作成ソフト「SIRIUS(シリウス)」の初期設定を実際に操作しながら解説している動画です。

レビュー★★★☆☆

《ここがオススメ》

サイト作成ソフトである「SIRIUS」の重要な初期設定について、実際にどういった部分に反映されるのかを一つ一つ分かりやすく解説しているところがオススメ!

《この動画の要約》

【サイトの新規作成】

①「新規作成」をクリック
 ↓
②「サイト名」を入力する(28文字まで)
 ↓
③「サイト説明」を入力する(123文字まで)
 ↓
④「H1テキスト」を入力する(28文字まで)
 ↓
⑤「METAキーワード」を入力する(しなくても良い)
 ↓
⑥「META説明文」は入力枠右側のボタンをクリックする
 ↓
⑦「サイトURL」を入力(ドメイン未取得の場合は適当に)
 ↓
⑧「アクセス解析タグ」には、アナリティクス解析タグを取得した場合に貼り付ける
 ↓
⑨「出力方式」は「PCサイトとして出力」、「サイトタイプ」は「通常」にチェック
 ↓
⑩「サイトマップ認証用METAタグ」はウェブマスターツールに登録した際に発行するタグを入力する

・「テンプレート」「ヘッダー画像」は、シリウスのレビューページの動画にて解説

・「サイト全体設定」をクリックすると上記の画面に移行できる

・サイト全体の設定はキーワードを盛り込んで記入する

・「サイトオプション」では「サイトURLのWWW統一」が「WWWなしで統一する」になっていることを確認する
 →他は基本的にいじる必要なし

《一言》

サイトを作成して、検索結果に表示されたときにユーザーが初めに目にするのは「ホームページ」ではなく、検索結果の文章です。

いくらホームページを豪華に作っても、そこに至るまでに魅力が無ければお客さんは入ってきません。

お店のエントランスがいくら豪勢でも、その外側がみすぼらしかったら何の意味もありません。

外観に魅力があってこそユーザーは興味をひかれます。

そのためには「サイト名」「サイト説明」「H1テキスト」に、多くのユーザーが検索するキーワードを入力して、ユーザーが求めている情報を持っているということをアピールしましょう。

余談ですが動画内で「URL」を「ウラル」と読んでいますが、これはネットスラングであり、正しい言い方とは言い難いですね。

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