ワードプレスとツイッターを連動させる「WP to Twitter」の設定方法と使い方

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ワードプレスの記事投稿に連動して、自動的にツイッターで通訳ことができるプラグイン「WP to Twitter」の設定方法について解説している動画です。

レビュー★★☆☆☆

《ここがオススメ》

プラグイン「WP to Twitter」の設定方法を一から実際に実践しながら解説しているので分かりやすいところがオススメ!

《この動画の要約》

・プラグイン「WP to Twitter」をダウンロードし、プラグインの有効化を行う

【事前準備】

①Twitterにログインする
 ↓
②右上のアカウントをクリックして「設定」をクリック
 ↓
③左側の「モバイル」をクリックして、自分の携帯電話番号を入力して「携帯電話を認証する」をクリック

【WP to Twitterの設定方法】

①「プラグイン」から「WP to Twitter」を探し、「WP to Twitterの設定」をクリック
 ↓
②「Twitterアプリケーション登録ページ」をクリック
 ↓
③連携したいTwitterアカウントにログインした状態で設定を開始する
 ↓
④「Name」「Description」「Website(自分のサイトのURL)」を入力する
 ↓
⑤「Yes,I agree」にチェックを入れて次のページへ
 ↓
⑥「Keys and Access Tokens」のタブをクリックし、「API Key」と「API Secret」の項目をコピーする
 ↓
⑦手順②のページに戻り、「API Key」と「API Secret」を貼り付ける
 ↓
⑧手順⑥のページに戻り、「Permissions」のタブをクリックして「Create my access token」をクリック
 ↓
⑨「Access Token」と「Access Token Secret」の項目をコピーして手順②のページの該当項目に貼り付ける
 ↓
⑩「Twitterと連携」をクリック

《一言》

手順が右往左往していたりするのと、画像を拡大しないと見えにくいところもあるので、動画を見る際にはその点に注意してください。

内容としては、ワードプレスの記事投稿に連動して自動的にツイッターに投稿されるシステムを導入して、自身のサイトの訪問者を増やすことを目的とするプラグイン「WP to Twitter」の設定方法です。

最大級のSNSであるツイッターと連携することで、投稿した記事をより多くの人に知ってもらうことができます。

設定方法については少し厄介に感じるかもしれませんが、特にテクニックを要するような場面はなく、説明通りに設定すれば問題なく動作します。

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