Youtubeで稼げる7つの動画ジャンル

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Youtubeで再生されやすいジャンルを把握することで、試行錯誤を必要とすることなく「再生してもらえる動画」のみをアップロードすることが出来ます。

Youtubeで稼ぎたいという動画投稿者向けの動画です。

レビュー★★★☆☆

《この動画の要約》

・Youtube上で再生されているジャンルは、既に統計的に判明しています。
=自分が作りたい動画ではなく、「稼げる動画」を作ることで効率よくYoutubeで稼ぐことが出来るようになります。

・「自分の作りたい動画」を闇雲にアップロードすることは、ヒットする動画を作れないことを理解しましょう。

・稼げるジャンル①「エロ系」

→比較的簡単に作ることが出来る動画のジャンルです。エロ画像のスライドショーだけでも動画を作れますが、その際には「出典名」を明らかにすることをお忘れなく。

・稼げるジャンル②「美人(風)」

→「美人」というだけで話題性は高い。特に上記と同様に男性の視聴者からの支持を得られます。また、メイク系の動画であれば女性からの支持も得られます。

・稼げるジャンル③「赤ちゃん&ペット」

→もっとも稼げるジャンルかもしれません。とある赤ちゃん系動画は「7億」もの再生回数を誇ります。飼っている猫の動画だけで、チャンネルの広告料が毎月200万円~300万円にも上る場合もあります。撮影技術や編集技術を必要としないので、お手軽なジャンルでもあります。赤ちゃんとペットの可愛さは「世界共通」であり、「英語圏」を視野に入れると再生数を稼ぎやすくなります。

・稼げるジャンル④「話題やトレンド」

→流行りの話題には人気が集中します。トレンド情報は「Yahoo!急上昇ランキング」「2chまとめ勢いランキング」「NAVERまとめ」「TV」といった情報源があります。

・稼げるジャンル⑤「お笑い・面白・衝撃映像系」

→難しいジャンルですが、稼げるジャンルでもあります。

・稼げるジャンル⑥「生LIVE」

→自然災害や事故、事件といった「ハプニング系」に遭遇した場合、すみやかに撮影してアップロードすることができれば、大きな再生数を稼ぐことになります。

・稼げるジャンル⑦「Youtube検索サジェスト」

→「Youtube検索サジェスト」に表示されているワードに関する動画をアップロードする手法です。検索サジェストは「需要の高いワード」であり、それに関する動画を作ることで再生されやすくなります。

《一言》

少しジャンルが偏っているかな?と思うところはありますが、それを踏まえても「再生されやすい動画」のキーワードが何であるかを捉えています。

具体例を盛り込んでいるため、非常に説得力のある動画に仕上がっています。

評価が星3つなのは、動画の半分が自身の情報商材のCMであることと、喋り方にくせがある点であり、内容だけで見れば星4~5個の内容だと思います。

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