情報商材購入者への対応 質問を共有して信頼関係を築く

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情報商材購入者への購入後の対応は

どのように行うべきであるかについて

解説している動画です。

 

レビュー★★★☆☆

 

《ここがオススメ》

情報商材を購入してもらったユーザーに対して、

その後にどういったアクションを行うことで、

どういった利益を生み出すのかを

わかりやすく解説しているところがオススメ!

 

《この動画の要約》

・「信頼関係の構築」と「永続的な利益追求」のために重要

・情報商材は高額
→信頼関係が重要になる

・情報商材を購入する人は「向上心が高い人」

・投資を怠る人とそうでない人は明確に区別する必要がある

・情報商材購入者へは専用のメルマガを配信すること

・情報商材購入者からの質問を共有する
→個別への質問回答の手間を省く

・サイト添削の動画共有なども有効

 

《一言》

情報商材は、数万円~10万円以上の

値段で販売されているものもあります。

 

昨今は情報商材を取り扱うサイトが

充実してきたことで詐欺商材が少なくなり、

多くの有益な情報商材が出回っています。

 

しかし、見合うかどうかは別にしてもコストがかかります。

 

それだけ高額な情報商材を自分のサイトから

購入してもらったのであれば、

アフターケアも十分に行う事が重要です。

 

単なるサービスとしてではなく、

さらなる利益追求を行うためです。

 

情報商材を購入した人は

「高いお金を払ってでも有益な情報が欲しい」という人です。

 

各人の経済状況はさておき、

その人向けの情報商材はまだ

数多く出回っていると考えられます。

 

更にお金を出してでも更なる情報商材を

購入してもらえる余地がある、ということです。

 

ずるい考え方かもしれませんが、

購入者にはさらなる情報提供を行い、

専用のサービスを提供することで満足度を高め、

そこから情報商材の追加購入にこぎつける、

というプロセスです。

 

購入者には無料でサービスを

提供して情報を共有してもらい、

その上で「この商材もおすすめだ」と

情報商材の購入に向かわせる、

これが全く脈絡のない商品の押し売りであればまだしも、

関連する情報商材を勧める形であれば

ユーザーの利益となります。

 

そもそも押し売りではなく、

提供した情報の内容から「このサイトからなら

もっと情報商材を買っても良いかも」と思わせる事が

重要なので、詐欺的な方法ではありません。

 

もちろん、そう簡単にブランディングできる

わけではありませんので、

購入者専用のサービスを用意することが重要です。

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