アイフォン単体で画面を録画できるアプリ「vidyo」の使い方

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iPhone単体で画面の撮影を行うことができるアプリ「Vidyo」の

設定方法と使い方について解説している動画です。

 

レビュー★★★☆☆

 

《ここがオススメ》

Vidyoにどのような機能があるのか、

どういったデメリットがあるのかを実際に

使ってみた使用感などを踏まえて

解説しているところがオススメ!

 

《この動画の要約》

 

【Vidyoの設定】

・Device Audio = アイフォン単体からなる音

 

・iPhoneマイク = 録音した音

 

・Device Screen = 画面を撮影する(以下の2つとは併用できない)

 

・Back Camera

 

・Front Camera

 

・Device Resolution = 動画のサイズ

 

・Device Max FPS = 動画の描画数、どれだけスムーズに動くか

 

・Keep Track Files = YESにしておくと便利?

 

【Vidyoの使い方】

 

①右上の「Start」をタップする

②チュートリアルを見る

③「Done」をタップする

④コントロールセンターを表示し、AirPlayをタップする

⑤Vidyoをタップして「完了」をタップする

⑥録画が終了したらコントロールセンターを開き、iPhoneスピーカーをタップして「完了」をタップする

⑦Vidyoを立ち上げ、画面下の「Process」をタップする

⑧Vidyo Libraryに音声ファイルを、Video Libraryに動画ファイルを読み込む

⑨右上の「Start」をタップする

⑩音声および動画の音量を調整する

⑪右上の「Process」をタップする

 

・撮影に失敗することも多い

 

・Vidyo画面の右下にある「Files」をタップすると、

録音した音声ファイルを確認することができ、

トリムや削除などができる

 

・お値段600円

 

《一言》

 

何かと謎の多いアプリであることはよく分かるかと思います・・・

 

iPhoneや既存のアプリなどの相性の問題なのでしょうが、

思い通りに機能しないことも多いようですね。

 

iPhone単体での画面録画機能は何かと便利ではあるのですが、

いろいろと問題ありなアプリのようですので、

お持ちのiPhoneによっては極めて相性が悪いケースも十分に考えられます。

 

そういったあたりは十分に検討したうえで使ってみてください。

 

お値段は600円と機能の割に手頃なのですが、

失敗するリスクが有るなどのデメリットも有りますので、

そうした点は十分に考慮したうえで購入してください。

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