動画編集ソフト不要!YouTube動画エディタでカット編集する方法

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YouTubeの機能の一つ「YouTube動画エディタ」を使ってカット編集を行う方法について解説している動画です。

レビュー★★★☆☆

《ここがオススメ》

YouTube動画エディタを使って動画の不要な部分をカットする方法について、アップロードからの一連の作業を全て解説しているところがオススメ!

《この動画の要約》

【YouTube動画エディタで動画をカット編集する方法】

①YouTubeの画面を開き、「アップロード」をクリックして動画をアップロードする
 ↓
②トップ画面に移動し、「マイチャンネル」をクリックする
 ↓
③「動画の管理」「作成」「動画エディタ」をクリックする
 ↓
④指定の動画を左下のビデオカメラのマークのあたりまでドラッグ&ドロップする
 ↓
⑤動画左右の青いラインをドラッグすることで動画の長さを調節する
 ↓
⑥タイムラインを合わせて、青いライン上のハサミのマークをクリックして動画を分割し、不要な部分を削除する

《一言》

動画編集ソフトは数多く存在し、当サイトでも他の記事でそれらの解説を紹介しています。

無料ソフトでもそれなりの編集作業ができますが、YouTubeにアップロードする場合であれば本当に簡単なものならば編集ソフトすら使わずに編集することができるのです。

YouTubeにアップロードした動画を「YouTube動画エディタ」という編集機能を使うことで、簡単な操作でちょっとした編集作業をこなすことができます。

今回紹介した動画では「カット編集」を用いることができ、余計な雑音が入ったシーンや無用な部分をカットすることで動画を見やすくし、視聴者の満足度を上げることができます。

動画をアップロードした後に気が付いたちょっとした編集であれば、わざわざ動画を削除して編集ソフトを起動し、編集するまでもなく、そのまま編集して公開することができます。

大変便利な機能であり、特にYouTube動画投稿の初心者は動画作成についても何かとトラブルを抱えやすいものですが、ちょっとした編集程度ならYouTube動画エディタを使って編集作業を終わらせてしまいましょう。

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