DRMで稼ぐための基礎知識フロントエンドとバックエンドの違い

スポンサードリンク

ネットビジネスの手法の一つ「DRM」の基本的な知識と、フロントエンド・バックエンドについて解説している動画です。

レビュー★★★☆☆

《ここがオススメ》

DRMにおいて必要な知識である「フロントエンド」と「バックエンド」に関してそれぞれ詳しく解説しているところがオススメ!

《この動画の要約》

・初心者には少し難しい内容かもしれない

・ネットビジネスの成功者は「DRM」と「フロントエンド・バックエンド」という概念を理解し、実践している

【DRMとリストの数と質】

・DRM = 集客、教育、販売

・自分の世界観を伝える = ファン化する
 →共感できない人は離れていくが・・・
   ↓
・リストの数は少なくなるが、質が高まる

【マーケティングファネル】

(下へ行くほど質が高く、数が少ない)

・オプトインリスト(メルマガ読者登録)
 
・教育(ステップメール)

・フロントエンド

・教育

・バックエンド

【フロントエンド】

・最初に販売する商品やサービス

・利益を目的にするのではなく、「興味を持ってもらう」ことが重要

・多くの人が購入しやすい値段設定

・「集客と教育の一部」というイメージで

【バックエンド】

・フロントエンドの後に販売する商品やサービス

・利益の最大化が目的

・レベルの高い商品を高額で販売する

・質の高い少数のリストに販売

《一言》

動画の最初にも触れていますが、ネットビジネス初心者には少し難しい内容となっています。

しかし、将来的にDRMを利用して大きな利益を継続的に実現していくためには、必ずと言ってよいほど必要な知識であることは間違いありません。

言い換えれば「少数精鋭」、つまり薄利多売ではなく、少数の顧客に高額な商品を販売する手法のことで、聞こえは悪いですが実際は自分の商品に対してブランドイメージのようなものを感じている人に対して非常に有益となる高額商品を販売する手法となります。

決して詐欺まがいの方法ではなく、自分の提供する商品やサービスを必要としている人を絞りに絞って、レベルの高い商品を販売する手法です。

ネットビジネスを始めたころには必要にならないテクニックかもしれませんが、いつかは必ず必要になるものなので覚えておきましょう。

スポンサードリンク

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ